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林野庁

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輸入を行う第1種木材関連事業者向け資料

クリーンウッド法の改正により、第1種木材関連事業者に対して、原材料情報の収集及び合法性確認(DD)が義務化されました。海外の事業者から原材料情報を収集するにあたり、活用いただくための資料を掲載します。

クリーンウッド法に関する海外事業者向けチラシ

海外の事業者へ原材料情報の提供を求める際に、第1種木材関連事業者に活用いただくためのチラシです。
チラシには、クリーンウッド法の紹介と海外の事業者に求める協力内容を記載しています。

証明書の例

各国における原材料情報(証明書)の例を記載したチラシです。第1種木材関連事業者の皆さまに原材料情報(証明書)の収集の際に活用いただくほか、伐採国の言語で作成していますので、海外の事業者に提供を求める証明書の具体例として提示するといった使い方も可能です。

関連情報収集のためのチェックリスト

クリーンウッド法ではリスクに応じた合法性確認を行うこととしています。具体的には、収集した原材料情報の確からしさや、取引先の情報などの関連情報を踏まえることにより、合法性確認の信頼性を高めることが重要です。林野庁では、合法性確認の精度を高めることができる取組をチェックリストとしてまとめ、クリーンウッド・ナビに掲載しています(掲載先:クリーンウッド法に関する情報:クリーンウッド法における合法性確認のための手引き:林野庁)。海外の事業者への聞き取りを行う際などに利用しやすいよう、各国語版を作成しました。

日本に木材及び木材製品を輸出される方へご協力のお願い(英語版)

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