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北海道森林管理局

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    森の撮っておき!


    北海道国有林の大自然、森林づくりの現場などから届いた”HOTな写真”を掲載していくギャラリーです

    森林(もり)の撮っておき!(2011年6月)

    街路樹にアカゲラのヒナを発見(2011年6月30日撮影) 

    北見市内の歩道にある街路樹(ニセアカシア)でアカゲラのヒナを見つけました。

    アカゲラ

    だいぶ身体も色づいてきたので、もう少しで巣立つと思われます。

    それにしても、車も人通りも多い場所で、しかも地面からわずか2mくらいのところによくも営巣したものです。

    (投稿者:常呂川森林環境保全ふれあいセンター 所長  藤生 浩史)

    円山(標高226m)に登りました(2011年6月下旬撮影) 

    円山山頂より藻岩山方面を望む
    円山山頂より望む藻岩山方面

    身近な山です。是非皆さんもチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

    札幌市街地を一望できます。

     

    円山山頂より札幌市街地を望む
    円山山頂より望む札幌市街地

    晴れた日には遠く夕張山地も望めます。(画像をクリックすると大きくなります) 

    (撮影者:指導普及課 保護林係長  真庭 利明)

    アオジの雛との遭遇(2011年6月28日撮影) 

    林道整備中、「ピー、ピー」と必死に鳴きながら、林道上を右往左往するアオジの雛を見つけました。

    アオジの雛

    巣から誤って落ちてしまったのでしょうか。巣から誤って落ちてしまったのでしょうか。
    近くでは親鳥がまるで「こっちよ!」と言っているかのように盛んにさえずり、巣の方へ誘導しているようでした。 

    どうにか無事に巣へ帰してあげたいとは思うものの、巣の場所はわかりませんし、こうした場合はむやみに手出ししない方が良いとされています。 

    私たち人間が近づくと親鳥は警戒しますし、もし親子を引き離すと「誘拐」になってしまいます。
    しっかり親鳥に導かれ、今も元気に生きていることを祈りながらその場を後にしました。

    (撮影者:留萌南部森林管理署 幌糠森林事務所 森林官  小林 龍雄)

    夕張岳の花々(2011年6月26日撮影)  

    夕張市と南富良野町に跨る、夕張岳(1,668m)に登ってきました。
    今年の山開きは06月18日に行われ、この日も多くの方が来られていました。

    夕張岳は花の100名山に数えられており、北海道にある高山植物は全て
    あるといわれるほど、花々に彩られた山です。

    シラネアオイ

    石原平のシラネアオイ群生地は今が見ごろです。

    エゾノハクサンイチゲ

    エゾノハクサンイチゲ

    チシマザクラ

    チシマザクラ

    ユウバリソウ

    ユウバリソウ

    夕張岳には蛇紋岩という超塩基性の火成岩が分布しており、この岩石が
    あるところの植生は特異な植物群からなることが多いそうです。写真の
    ユウバリソウもここでしか見られない花です。

    ミヤマオダマキ、アズマギク

    ミヤマオダマキ、ミヤマアズマギクが競うように咲いていました。

    コケモモ

    コケモモ

    (撮影者:保全調整課 保全調整係長  重藤 有史)

    崕山モニター登山(2011年6月23日撮影) 

    芦別市の南部に位置する崕山(きりぎしやま、標高1066m)は、登山者の増加に伴う踏みつけや盗掘を防ぐため、崕山自然保護協議会が開催するモニター登山に限って入山ができます。
    このたび、モニター登山が行われたので、その様子をお伝えします。 

    崕山モニター登山

    沢沿いを登ってゆきます。 

    オドリコソウ

    オドリコソウ 

    ホテイアツモリソウ

    ホテイアツモリソウ 

    チシマザクラ

    チシマザクラがまだ咲いていました
    植生保護のための入山規制に、ご協力をお願いします。

    (撮影者:空知森林管理署 流域管理調整官  菊地 浩司)

    えりもの花々~エリモシャクナゲが咲きました~(2011年6月16日撮影) 

    少しずつ暖かくなってきたえりも岬。本日の気温は16℃。
    林内を歩くのには丁度良い感じです。

    そんなえりも国有林には、様々な花たちでカラフルに染まりつつあります。
    そこで、えりも国有林に咲く、様々な花たちを紹介したいと思います。 

    エリモシャクナゲ

     

    エリモシャクナゲ

    林内を歩くと、「エリモシャクナゲ」の花が咲いていました!
    ほんのりピンク色の可愛らしい花です。

    クロマツの緑に良く映えています。 

    アヤメ

     とても目立つ青い色。「アヤメ」です。

    エゾゼンテイカ
    目が覚めるような黄色い花は「エゾゼンテイカ」です。

    ツマトリソウ
    花縁が薄紅色に縁取られるところから名前がついた、「ツマトリソウ」です。

    フデリンドウ
    花が上向きに咲いて、雨の時は筆先の形に似たつぼみ状態になる「フデリンドウ」です。

    今回まだまだ紹介しきれていない花たちがたくさん咲いていますので、これから少しずつ紹介していきたいと思います。

     (撮影者:日高南部森林管理署  えりも治山事業所 主任  志田 有里絵)

    ホロホロ山からの眺望(2011年6月16日撮影)  

    胆振東部森林管理署管内のホロホロ山(1,322m)に登りました。
    天気の良い日は、札幌近郊の山々から渡島半島の先端まで一望できる素晴らしい眺めを山頂から360度楽しめます。
    ホロホロ山頂からの風景をご紹介します。(画像をクリックすると大きくなります)

    左から徳舜瞥岳(とくしゅんべつだけ)、羊蹄山方面を望む

    左から徳舜瞥岳(とくしゅんべつだけ)、羊蹄山方面を望む。

    羊蹄山方面

    少しズームしました。

    羊蹄山の左手にニセコ連山、手前にルスツリゾート(尻別岳)を望む
    さらにズームしました。羊蹄山の左手にニセコ連山、手前にルスツリゾート(尻別岳)を望む。

    羊蹄山右手に、無意根山、定山渓天狗岳など札幌近郊の山々を望む。

    羊蹄山右手に、無意根山、定山渓天狗岳など札幌近郊の山々を望む。

    左から恵庭岳、支笏湖、風不死岳、樽前山方面を望む
    左から恵庭岳、支笏湖、風不死岳、樽前山方面を望む。

    (撮影者:胆振東部森林管理署長  西 真)

    幽霊!?(2011年6月21日撮影)  

    ギンリョウソウ 

    ギンリョウソウ

    カラマツ林の中でギンリョウソウの群落を見つけました。
    ギンリョウソウは菌根で有機物を取り入れて成長する菌寄生植物です。
    普通植物といえば緑色のイメージですが、ギンリョウソウは葉緑素を持たないので、上から下まで透明感のある白色です。
    別名ユウレイタケとも呼ばれており、薄暗い山の中で集団で銀色に輝く姿を見ると、少しぎょっとします。
    しかし漢字で書くと銀竜草となり、かっこいい一面も持っています。

    (撮影者:檜山森林管理署 濁川森林森林事務所 森林官 中田 亘)

    登山シーズン到来!!(2011年6月17日撮影)  

    オプタテシケ山、美瑛富士、美瑛岳、十勝岳

    (画像をクリックすると大きくなります)

    今日は快晴で十勝連峰が見渡せます。
    向かって左から(ちょこっと)オプタテシケ山、美瑛富士、美瑛岳、十勝岳です。
    6月19日は十勝岳の山開きです。いよいよ登山シーズンですね。

    (投稿者:上川中部森林管理署 業務第一課長 坂後 浩)

    エゾライチョウ(2011年6月16日撮影) 

    エゾライチョウ 

    エゾライチョウ

    林道走行中にエゾライチョウの親子に出会いました。
    土に同化していてとてもわかりにくいですが、成鳥の特徴はとさかとずんぐりむっくりした体型です。

    1ヶ月ほど前から同じ山で何度かエゾライチョウのつがいを見かけましたので、親エゾライチョウはおそらくそのときの個体でしょう。
    エゾライチョウは産卵後つがいを解消し、メスのみで子育てをします。
    ちなみに子エゾライチョウは3羽確認しました。

    エゾライチョウは近年生息数が激減しており、北海道が作成したレッドデータブックでは希少種となっています。
    この子エゾライチョウたちが皆元気に育つことを祈ります。

    (投稿者:檜山森林管理署 鶉町森林事務所 森林官 中田 亘)

    羅臼岳と羅臼湖の桜(2011年6月11日撮影) 

    羅臼岳の桜は木がくれの滝の近くにあるエゾヤマザクラ

    羅臼岳の桜は木がくれの滝の近くにあるエゾヤマザクラです。(撮影6月4日) 

    羅臼湖の5の沼のミネザクラ

    羅臼湖の5の沼のミネザクラです。(撮影6月11日)

    (撮影者:根釧東部森林管理署 流域管理調整官  上野 利康)

    「笹の平たけのこ自生園」開園前日です(2011年6月16日撮影) 

    「笹の平たけのこ自生園」開園前日です

    いよいよ6月17日8時から「笹の平たけのこ自生園」が開園します。開園前日から比布ゲート前では車が既に7台(15時現在)並んでいます。
    現場の準備も終わり、あとはタケノコの生育が良く、期間中の23日まで、多くの来訪者に喜んで戴ければと祈るばかりです。
    ちなみに一番車は11時から並んでおり、常連さんか車でリラックスされていました。

    (撮影者:上川中部森林管理署 業務第一課長  坂後 浩)

    オトシブミのゆりかご(2011年6月16日撮影) 

    オトシブミ

    オトシブミ

    今の時期、下刈りの作業現場に向かう途中の小道などに、まるで巻物のように丸められた広葉樹の葉が、地面のあちこちに落ちているのを見かける事があります。

    これは、「オトシブミ」という昆虫が、自分の子どもを育てる為に作ったゆりかごで、簡単には解けないよう、まるで折り紙のように大変複雑に畳まれた葉の中心部分には、卵が1個だけ産みつけられています。 

    ファーブル昆虫記にも登場するこの昆虫のゆりかご、“揺籃(ようらん)”とも呼ばれますが、気温変化や外敵から身を守る家としての側面と、成長の為に必要な食料としての二つの役割を兼ね備えており、卵から生まれた幼虫は餌を探し回る必要は無く、揺籃を内側から餌として食べながら成長して蛹になり、やがて成虫になった際に、ようやく穴を開けて外へと出てきます。 

    尚、「オトシブミ」という名の由来は、折り畳まれた葉が道に落ちている様子が、手紙を道端へと落として他人へと渡す、昔の日本の「落とし文」という習慣を髣髴(ほうふつ)とさせるためにつけられたのだそうです。 

    (撮影者:上川北部森林管理署 一の橋森林事務所 森林官  中村 崇)

    今年最後のサクラ(2011年6月16日撮影) 

    チシマザクラ

    チシマザクラ

    日勝峠頂上付近でチシマザクラを見つけました。
    この場所は標高1千メートルを超える沙流川源流原始林の中で、付近はまだ残雪も残る中、ようやく薄いピンク色の花を咲かせました。

    高所の上、風が強く、撮影するとすぐにガスに覆われてしまいました。

    (撮影者:日高北部森林管理署 流域管理調整官  阿部 聡)

    みんなで森林づくり「よみがえれ野幌の森林2011」(2011年6月13日撮影) 

    草刈り前の再生活動地

    一般公募で集まって下さった皆さまと、再生活動地の下草を刈りました。

    大鎌で草刈り

    今年で4年目。大鎌の扱いもプロ並み?です。
    草刈りが終わってカツラの若木も一段と元気を増したように見えます。

    ヤチダモの苗木につくトドノネオオワタムシ

    ついに見つけました。
    造林地のヤチダモの苗木にトドノネオオワタムシがついていました。

    羽のないアブラムシや蝋物質の白いわたを付けた虫がいっぱいいました。
    これからトドマツに向けて飛び立ち、冬には数を増やして雪虫になって冬の妖精のように舞うことでしょう。

    (撮影者:石狩地域森林環境保全ふれあいセンター 所長  志鎌 睦)

    黄色い季節(2011年6月10日撮影) 

    アカエゾマツの雌花

    道東の春の色は牧草地のタンポポと以前ご紹介したことがありましたが、今年の春は里ばかりでなく山の中まで真っ黄色です。原因はこのアカエゾマツ。今年は花粉を付ける雄花の量が尋常ではありません。

    写真の枝にビッシリ付いた黄色いモコモコが全部雄花です。ちなみに青い矢印を付けた赤い突起状の物が雌花。これが松かさ(実・種子)となるのですが、雌花2つにこの雄花の数……、競争激しすぎなんじゃないかと…。

    服についた花粉

    おかげで収穫調査に入った私たちにもシンシンと?花粉は降り注ぎ、出てきたときには、ちょっと「きなこ餅」になったような心持ちです。調べてみると、アカエゾマツをはじめカラマツ・トドマツといった針葉樹は、年々の種子の豊凶の差が激しい樹種なんだそうです。そして、その豊凶を決めるのは前年の6~7月頃の気温だとか。

    この頃の気温が高いと「花芽(かが)」の形成が促進されて、翌年は豊年になる傾向があるという調査事例もあるようです。そういえば、たしかに昨年の道東は暑かった。自然の営みですし、今しばらくの辛抱ですが、今年の夏はもう少し涼しいことを祈っています。

    (撮影者:根釧東部森林管理署 川北森林事務所 森林官  海富 教嘉)

    アリジゴク(2011年6月10日撮影) 

    擂鉢状の穴

    森林内を歩いていると、傾斜地の木の根の下など雨の当たらない乾いた場所に、奇妙な擂鉢状の穴が大量に並んでいる光景をしばしば目にすることがあります。

    そういった穴は、実は虫が獲物を捕らえる為に作ったトラップでして、この穴の底にはウスバカゲロウという昆虫の幼虫が潜んでおり、通称"アリジゴク"と呼ばれているものがこれです。穴の直径は3~5cmくらいのが多くて、中の虫は1cm前後くらいです。

    蟻地獄

    ちなみにこのアリジゴク、生まれてからは、羽化の時まで排泄行為を行わないというのがこれまでの通説とされていたところですが、2010年に千葉県在住の小学生が、アリジゴクのお尻から黄色い液体が出ることを発見したことで、これまでの通説が覆される可能性が出てきたそうです。

    後ろにしか歩けないみたいで、手に乗せると、なんか動きが独特でカワイイw。。。のです。

    (撮影者:上川北部森林管理署 一の橋森林事務所 森林官  中村 崇) 

    恵山の全景写真(2011年6月9日撮影) 

    恵山の全景写真

    函館市にある恵山の登山道途中から見える景色をパノラマ写真に合成してみました。 (クリックすると大きくなります)

    写真中央が恵山、写真左の高い山が海向山です。

    (撮影者:檜山森林管理署 業務課 管理係長  寺田 広邦)

    イソツツジが咲いていました(2011年6月9日撮影) 

    恵山自然休養林でイソツツジが咲いていました 

    イソツツジ

    函館市にある恵山自然休養林でイソツツジが咲いていました。
    「イソ」の名が付いていますが、低地~高山の湿原、礫地、恵山などの火山灰地などに生える常緑小低木です。

    (撮影者:檜山森林管理署 業務課長  渡部 謙太)

    木の種と花を見つけました(2011年6月8日撮影) 

    イタヤカデの種

    イタヤカデの種が道に落ちていました。
    芽が出ると共に花を咲かせていたので、もう種ができています。

    ニレの種

    ニレの種が落ちていました。
    ハルニレは、旺盛な生命力を持ち、今年の種が秋には芽を出します。
    一年お休みする種もあります。これも子孫を確実に残すニレの戦略かもしれません。

    穴のあいた葉
    夏が近づくと、こんな葉っぱを見たことはありませんか。 

    サッポロフキバッタ
    犯人は、この集団です。ただ今休憩中これからどう猛に活動?します。
    サッポロフキバッタ 北海道の固有種で、羽は退化していますが跳躍力はかなりです。 

    ハイイヌガヤの雄花
    林の中でハイイヌガヤの雄花を見つけました。
    ハイイヌガヤは雌雄異種で、木によって雌花と雄花どちらかしかつけない そうです。

    (投稿者: 石狩地域森林環境保全ふれあいセンター 所長 志鎌 睦)

    レブンアツモリソウが咲き始めました(2011年6月3日撮影) 

    レブンアツモリソウ

    レブンアツモリソウは、日本最北の離島・礼文島にしか自生しない貴重なラン科の植物で「特定国内希少野生動植物種」に指定され、地域のみなさんと関係機関等が連携し大切に守り育てています。

    撮影当日は、開花しているものはまだ少数でしたが、群生地(植物群落保護林)内にはたくさんのつぼみを持った株が少しずつ開きかけており、気温の上昇と共に、開花のピークを迎えそうです。

    (撮影者:保全調整課 保全調整係長  重藤 有史)

    山の遅い春の風物詩「エゾヒメギフチョウ」(2011年6月1日撮影) 

    エゾヒメギフチョウ

    下川町の国有林を巡視中にエゾヒメギフチョウを見つけました。

    この蝶はアゲハチョウ科の一種で、原始的な特徴を持っているため、生きた化石と呼ばれることもあるようです。

    融雪期の山では、タテハチョウの仲間等と共に、かなり早い時期から目にする機会が多いです。

    キアゲハなどの他のアゲハチョウは、年に2度程度世代交代する為に、夏でも見ることが出来ますが、世代交代が年1度のこの蝶は、飛んでいる姿を見ることが出来る時期が限られるため、春の風物詩といった趣が強いです。

     (撮影者:上川北部森林管理署 一の橋森林事務所 森林官  中村 崇) 

    スズラン群生地 (2011年6月2日撮影)  

    スズラン群生地 

    スズラン

    平取町芽生(めむ)地区に約15ヘクタールの日本一の広さのスズラン群生地があります。
    今年も一面、温かな陽気に誘われ、可憐な花が咲き始めました。
    昨年は、口蹄疫の影響で開催中止となった「すずらん鑑賞会」でしたが、今年は6月5日まで行われています。

    (撮影者:日高北部森林管理署 流域管理調整官  阿部 聡)

    野幌森林公園で初夏を探して(2011年6月2日撮影) 

    エゾハルゼミの抜け殻

    エゾハルゼミの抜け殻を見つけました。
    ずいぶんと不安定な低い場所ですが、無事に羽化できたのでしょうか。 

    ノビネチドリ

    今年初めてのノビネチドリ。 満開まで、あと一息です。 

    アカエゾマツの雌花

    アカエゾマツの雌花です。 やっぱり花は鮮やかです。

     (投稿者: 石狩地域森林環境保全ふれあいセンター 所長 志鎌 睦)

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