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北海道森林管理局

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    カラマツ (ラクヨウ、ニホンカラマツ)

    マツ科(か) カラマツ属(ぞく) (落葉(らくよう)高木(こうぼく))

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    カラマツ
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     ・ 葉(は):線(せん)のような形(かたち)で扁平(へんぺい)、短(たん)枝(し)には20~40本(ほん)が束(たば)状(じょう)につく
             
    長枝(ちょうし)には、らせん状(じょう)につく
             
    秋(あき)に黄葉(おうよう)し落葉(らくよう)する、落(らく)葉(よう)松(まつ)
             
    冬芽(とうが)は球形(きゅうけい)でらせん状(じょう)につく
     ・ 幹(みき):通(つう)直(ちょく)にのびる、樹皮(じゅひ)は
    灰(はい)褐色(かっしょく)、()()()()()(
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    細長(ほそなが)い縦(たて)の鱗状(うろこじょう)で剥(は)がれる

     ・ もともと北海道(ほっかいどう)には生(は)えていなかったが、多(おお)く植(う)えられている
    カラマツ

     

    お問合せ先

    駒ヶ岳・大沼森林ふれあい推進センター

    ダイヤルイン:0138-86-6897