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北海道森林管理局

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    地域のもりから学ぶ森林づくり

    札幌市近郊の定山渓国有林は、豊かで良質な水をはぐくむ「水源の森」として市民生活に不可欠な役割を果たしています。この森を市民の貴重な財産として引き継いでゆくために、地域の方々と連携しながら森づくりを行います。

    森林づくりが目指すもの

    森に存在する様々な価値の発見や新たな森林づくりのアイディア、森林の生物多様性を認識するプロセスを専門家の協力を得つつ地域のみなさまと共有しながら森林づくりを行います。

    • 定山渓の地域の方々と連携して行う札幌水源の森林づくり活動
    • 地域の森林を調査・観察して森林生態系(生物多様性)を学びながら行う森林づくり
    • 自然環境モニタリングや森林環境教育など地域に根ざした森林づくり 

     

     

    エソマツ林

    画:定河山童渓

     もりづくりの計画

    もりづくりの計画や方針について検討しています。

     

     これまでの取組み 

    平成29年度



    平成28年度

    平成27年度

    平成26年度

    平成25年度

    平成24年度

    平成23年度 

    平成22年度 

    森林教室などの資料

    参加者からの感想

    定山渓中学校生徒の感想

     ピットフォールトラップ

    昆虫を捕まえるピットフォールトラップ

    画:定山渓中学校1年大村優輝

     森林づくりに寄せて(協力・連携機関の皆さまのご意見・ご感想)

    センノキ

     

     

     

     活動地域

    活動地域


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    • お問い合わせ先

     

    石狩地域森林ふれあい推進センター
    〒064-0809 札幌市中央区南9条西23丁目1 - 10
    Tel:011-533-6741 Fax:011-533-6743