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林野庁

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 インターンシップについて

 林野庁では、就業体験を通して学生の高い職業意識を育成するとともに、国有林野事業及び林野行政に対する理解を深めてもらうことを目的として、
 インターンシップを実施しています。
 インターンシップは、林野庁の業務を知ることができる貴重な機会ですので、ぜひご応募ください。

林野庁本庁

  毎年7月~9月(夏期)、2月~4月(春期)の間で受入部署が設定する期間において行われます。
  夏期インターンシップの詳細は5月上旬頃、春期インターンシップの詳細は12月上旬頃公表します。
  詳細は農林水産省ホームページをご確認ください。NEW

森林管理局

  毎年7月~9月(夏期)、2月~4月(春期)の間で受入部署が設定する期間において行われます。
  実施時期について、夏期インターンシップの詳細は7月頃、春期インターンシップの詳細は12月上旬頃公表します。
  なお、各森林管理局において様々な就業体験内容を準備しております。
  詳細につきましては、各森林管理局の下記リンク先をご確認ください。
  現在、全森林管理局において春期インターンシップの募集を開始しております。(令和4年12月5日現在)

 ●北海道森林管理局NEW        ●東北森林管理局NEW
 ●関東森林管理局NEW         ●中部森林管理局NEW                                   
 ●近畿中国森林管理局NEW     ●四国森林管理局NEW
 ●九州森林管理局NEWアイコン              
                               














































PDFデータ【林野庁インターンシップ案内チラシ(森林管理局向け)】(PDF : 720KB)




                             ~参加されたインターンシップ生の声をご紹介!!~                              

     
      ●Aさん

 実際に自分たちで土地をもって森林を管理することができる仕事は、とても魅力的であると感じました。今回のインターンシップを通して、職場の様子や詳細な業務内容、林野庁としての森林との関り方などを近くで体験することができ、勉強になることばかりでした。

●Oさん
 インターンシップを通して、国有林や森林の被害について現場での状況を実際に目にすることができてとてもよかったです。
現場に赴かなければ分からないことや、その場で判断が迫られることなど業務にあたる上で必要な心構えを学ぶことができました。

Y
 今回のインターンシップでは、国有林をフィールドとして持つ林野庁で働くことの魅力ややりがいを知る機会となりました。
林業は短期間で結果が分かるものではありませんが、後世に伝えたり残したりできる点に魅力を感じます。
森林には様々な機能があり、私た ちもその恩恵を受けて暮らしています。森林の機能を発揮させ森林を未来に繋ぐために働く
ことは、やりがいがあると感じました。

●Tさん
  数日間、たくさんの現場を見て体験することで、森林管理署の取り組みについて理解が深まりました。
  また、職員の方々と会話することにより職場の雰囲気を感じることができ、さらには、大学で学んだ知識をどのように生かしていけるのかを考える良い機会となりました。
森林管理における課題や最新の技法にも触れることができたため、非常に有意義な実習となりました。

【ビッターリッヒ法による森林調査】                        【治山工事における監督業務指導】      
                  

                   
【シカ捕獲罠設置体験】                                         【素材検知作業体験】 
                  

お問合せ先

国有林野部管理課
担当者:人事研修班研修係
代表:03-3502-8111(内線6256)
直通:03-6744-2316