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東北森林管理局

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    署の沿革と組織

    岩手南部森林管理署の沿革


    庁舎

     明治21年9月  岩手大林区署が開設されたことに伴い、水沢・一関派出所として設置される。
     明治29年  水沢小林区署に改称される。
     大正13年  官制改正により、青森営林局 水沢営林署に改称される。
     平成7年  一関営林署を一関森林管理センターとして統合する。
     平成11年  国有林野事業の抜本的改革に伴い、花巻、湯田、遠野営林署を水沢営林署に統合し、東北森林管理局 青森分局
     岩手南部森林管理署となる。また、統合された3営林署は、それぞれ花巻事務所、湯田事務所、遠野支署となる。
     平成13年  花巻事務所が廃止される。(大迫、達曽部担当区は遠野支署に編入)
     平成16年  青森分局が廃止され、東北森林管理局に統一される。 
     湯田事務所、一関森林管理センターが廃止され、東北森林管理局 岩手南部森林管理署として現体制となる。
     平成22年  庁舎老朽化に伴い新築。
     平成25年  「国有林野の有する公益的機能の維持増進を図るための国有林野の管理経営に関する法律等の一部を改正する等の
     法律」により一般会計の下での管理経営へ転換。
     平成30年  開庁130周年を迎える。






















    組織図(PDF : 77KB)

    管内概要(PDF : 2,731KB)

    お問合せ先

    岩手南部森林管理署

    ダイヤルイン:0197-24-2131
    FAX番号:0197-25-6942

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