中部の森林フォトコンテスト2025審査結果【受賞作品】
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テーマ1「山の仕事にスポットライト」

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「空師(そらし)」
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【コメント】 |
テーマ2「人の心を惹きつける山の表情」

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「太古の記憶」
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【コメント】 |
テーマ1「山の仕事にスポットライト」

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【コメント】第63回式年遷宮における裏木曽御用材伐採式での一コマです。朝から斧を振り続け杣人の手はテーピングでいっぱい。チェーンソーのない時代の人たちはこの作業にどれだけの時間をかけたのだろうか。 |
【コメント】もうあと少しで完了する特殊伐採の現場で撮影しました。黄昏時となり焦る気持ちもありますが安全第一で無事に完了しました。 |
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【コメント】伝統伐採技法「三ツ緒伐り」の練習会。 |
【コメント】樹齢200年を超えたケヤキの伐採をしました。一つの役目を終えたる瞬間を夕日とともに切り取りました。あたたかな夕日が差し込み新たな始まりを感じました。 |
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テーマ2「人の心を惹きつける山の表情」

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【コメント】激しい風と雷雨のあと、風により雲が割れ雲の隙間から太陽光が差し込んだ時を撮った写真です。正面の山は野伏ヶ岳という山ですがまるで野伏ヶ岳に神がいるような、そんな瞬間だと感じました。 |
【コメント】早月尾根から剱岳へ。人影のない稜線で、北アルプスの景色をひとり占め。 |
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【コメント】天候に恵まれると眩い鏡池に遭遇することができます。 |
【コメント】6月、残雪から夏山へ。ライチョウの冬毛も夏毛に。 |
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テーマ1「山の仕事にスポットライト」

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| 「一振り目」 | 「いざ出陣」 | 「山の講」 |
| 西原宏徳 | 高須直樹 | 武田義孝 |
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【コメント】第63回式年遷宮における裏木曽御用材伐採式での一コマです。いよいよこの大仕事に取り掛かる、という緊張感が見ている側にも伝わりました。 |
【コメント】伐採現場へ勇ましく向かう若者たちです |
【コメント】山仕事の安全を祈願して毎年2月と12月に執り行います。この日は大雪が降り、寒さに耐えながらもみんなで安全を祈願しました。 |
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| 「もうすぐ空に届きそうな・・・」 | 「独り占め!」 | 「大きくなれよ!」 |
| 清水愛希代 | 曽我 悟 | 曽我 悟 |
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【コメント】夏の青空に向かって重機が登っていくようで、スケールの大きい施業地の様子が撮れました |
【コメント】夏の現場の昼休みに木陰で絶景を独り占めしながら、休憩しているときの目線を撮影しました。 |
【コメント】ヒノキの苗一本一本に思いを込めて植えている様子を撮影しました。 |
テーマ2「人の心を惹きつける山の表情」

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| 「季節の狭間」 | 「高井橋の霧氷」 | 「初夏の北アルプス」 |
| 水野敬雄 | 伊佐見忠夫 | 小村 淳 |
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【コメント】紅葉した樹々に雪が降り積もり、幻想的だった。 |
【コメント】大変幸運に恵まれ25年1月、年数回という高井橋付近の霧氷に出会いました。落葉樹に咲く冬の花です。 |
【コメント】力強く咲き誇る花に北アルプスの夏の訪れを感じました。 |
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| 「予期せぬ出会い」 | 「夕刻の穂高連峰」 | 「月光」 |
| 赤塚卓彌 | 藤垣遼大 | 吉田圭一朗 |
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【コメント】初雪の景色撮影のため最初の撮影地から次の目的地へ向かう道中にて撮影しました。運転中にちらっと目に入り、すぐに車を道路脇に止め、歩いて林道を戻りパチリ。中心にだけ雪がつもり、さらにそっと日が差す神秘的な瞬間でした。 |
【コメント】深夜に上高地を発ち、前穂北尾根から穂高の稜線を越えて槍ヶ岳へ。山頂に立つと、一日で歩き抜いた道のりが夕刻の光に染まり、静かに佇んでいた。 |
【コメント】満月の月明かりが眩しく湖を照らす。紅葉も始まり夜まで色がつくんだね |
お問合せ先
総務課広報
担当者:広報主任官
電話:050-3160-6513




























