入札公告
【訂正】中部森林管理局名古屋事務所機械警備業務
支出負担行為担当官
中部森林管理局長 佐伯 知広
令和8年2⽉16⽇付けにて公告した中部森林管理局名古屋事務所機械警備業務について次のとおり訂正します。
1.訂正箇所
(1)入札公告
訂正前:2(3)令和5年度農林水産省競争参加資格(全省庁統一資格)において「役務の提供等」の業種区分の業種区分の「建物管理等各種保守管理」の「A」、「B」又は「C」等級に格付され、東海・北陸地域の競争参加資格を有する者であること。
訂正後:2(3)令和7・8・9年度農林水産省競争参加資格(全省庁統一資格)において「役務の提供等」の業種区分の業種区分の「建物管理等各種保守管理」の「A」、「B」又は「C」等級に格付され、東海・北陸地域の競争参加資格を有する者であること。
(2)入札説明資料
訂正前:2(3)(カ)「警備業務仕様書(案)に記載された特質を有する物品を納入又は保守できることが可能であると認められる必要書類等
上記提出書類を提出期限までに提出し、その審査をもって入札許可を受けて下さい。」
訂正後:訂正前に記載されている2(3)(カ)の項を含め文言を削除。
(3)請負契約書(案)
訂正前:契約条項「(警報機器等の設置)第2条乙は、警備業務実施のために、警備対象施設ごとに機器並びにその他必要な装置(以下「警報機器等」という。)を設置するものとし、当該警報機器等は、乙の所有に属するものとする。
なお、警報機器等の種類、個数、設置場所は、別添資料によるものとする。」
訂正後:「なお、警報機器等の種類、個数、設置場所は、別添資料によるものとする。」を削除。
(4)中部森林管理局名古屋事務所機械警備業務仕様書
訂正前:第4 警備業務の概要
1.警報機器等(異常感知装置、自動通報装置等その他必要な装置)を用いた警備活動及び緊急要員による対応を組み合わせた警備活動警報機器等の種類、数量及び設置箇所は、別添資料1のとおり
訂正後:第4 警備業務の概要
1.警報機器等(異常感知装置、自動通報装置等その他必要な装置)を用いた警備活動及び緊急要員による対応を組み合わせた警備活動現状の警報機器等の種類、数量及び設置箇所は、別添1のとおり。
(5)中部森林管理局名古屋事務所機械警備業務仕様書
訂正前:別添1機械警備設置機器一覧表
訂正後:別添1機械警備設置機器一覧表より、左上に「現状参考資料」と記載し、表の機械型番及び個数覧を廃止、機械名称「けむり当番」が商品名なので、火災報知器に変更。
(6)競争参加資格確認申請書
訂正前:5.警備業務仕様書(案)に記載された特質を有する物品を納入又は保守できることが可能であると認められる必要書類等1部
訂正後:入札説明資料2.(3)(カ)の文言削除のため、「5.警備業務仕様書(案)に記載された特質を有する物品を納入又は保守できることが可能であると認められる必要書類等1部」の文言を削除。
2.訂正した入札公告
(1)入札公告(訂正後)(PDF : 242KB)3.訂正した添付資料
(1)入札説明書(訂正後)(PDF : 181KB)(2)請負契約書案(訂正後)(PDF : 326KB)
(3)仕様書(訂正後)(PDF : 2,731KB)
(4)中部森林管理局名古屋事務所機械警備業務競争参加資格確認申請書(訂正後)(WORD : 44KB)
お知らせ
1 農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。この規程に基づき、第三者から不当な働き掛けを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。
詳しくは、当ホームページの「発注者綱紀保持に関するお知らせ」をご覧ください。
2 農林水産省は、経済財政運営と改革の基本方針2020について(令和2年7月17日閣議決定)に基づき、書面・押印・対面の見直しの一環として、押印省略などに取り組んでいます。
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