ホーム > 政策情報 > 事業概要 > 国有林の管理経営 > 国有林の保全管理 > 保護林及び緑の回廊


ここから本文です。

保全管理トップ画像

保護林及び緑の回廊 

 青森、岩手、宮城、秋田、山形の東北地方5県の森林面積の5割を占める国有林野には、原生的な森林生態系や優れた自然景観を有する貴重な森林が多くあります。

 このような国有林野の特性を踏まえ、東北森林管理局では、森林生態系保護地域等の「保護林」を積極的に設定 するなど、自然環境の維持、動植物の保護、遺伝資源の保存等に努めてきました。

 さらに、「緑の回廊」により保護林を連結し、連続した自然林を回復することにより、生息・生育する野生動植物の広域的なつながりを確保し、分断された個体群の相互交流、生物多様性の保全に資することを目指しています。

保護林

緑の回廊

保護林等設定管理委員会

センサーカメラ写真集

保護林位置図(詳細図)(PDF:2,382KB)

保護林位置図

県別位置図    青森県(PDF:154KB)    岩手県(PDF:216KB)    宮城県(PDF:193KB) 

   秋田県(PDF:216KB)    山形県(PDF:203KB)

保全管理トップ2画像

 


 

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

森林管理局の案内

リンク集