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北海道国有林の大自然、森林づくりの現場などから届いた”HOTな写真”を掲載していくギャラリーです
国有林の風景
知床横断道路開通(2012年5月7日撮影)
5月2日、知床横断道路が開通しました。5月7日に今年度初の視察を行いました。

知床横断道路は、路面の凍結や雪崩の恐れから10時~15時30分までの間開通となっていました。
写真は朝のゲート開放前の状況です。

道路状況です。
きれいに除雪されていますが、山肌には雪がまだまだあります。

羅臼岳を撮影しました。
ご覧のとおり当日は快晴で、雄大な羅臼岳を眺望しました。
(撮影者:根釧東部森林管理署 自然遺産保全調整官 梶岡 雅人)
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洞爺湖遠景(2012年5月13日撮影)

羊蹄山に登って撮影しました。(クリックすると大きくなります)
流れるような雲がきれいでした。
(撮影者:治山課 調査係長 西尾 悠佑)
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円山の春紅葉(2012年5月9日撮影)

札幌の円山では、GWが終わると桜の見頃は一気に過ぎて、春紅葉頃となりました。
(撮影者:石狩地域森林環境保全ふれあいセンター 自然再生指導官 渡辺 洋之)
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オプタテシケ山(2012年5月6日撮影)
オプタテシケ山(2,012m)は、十勝岳連峰の北端(トムラウシ山と十勝岳のほぼ中間地点)にあります。
新得側から日帰りで登頂しました。

無積雪期はアプローチが長く、日帰りで行くのは困難な山です。
アイヌ語で「槍がそり立っている山」といわれるそうで、山容が急峻で美しいです。

登っている途中からは北側にはトムラウシ山、

南側には下ホロカメトック山などが見えます。

急峻かつ山裾が広いため、広大で高度感のある登山が楽しめます。(クリックすると大きくなります)

頂上からみた十勝岳連峰の稜線です。 (クリックすると大きくなります)
順にベベツ岳、石垣山、美瑛富士、美瑛岳、十勝岳、そして下ホロカメトック山。
まさに十勝岳連峰の一端にいる感じがありました。
(撮影者:治山課 調査係長 西尾 悠佑)
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雪解け後の雄阿寒岳(2012年5月7日撮影)
雪解け前の4月10日に投稿した写真と、同じ場所で撮影しました。

5月7日、双岳台パーキングより雄阿寒岳を撮影。

阿寒湖畔森林事務所と飽別森林事務所の境界国有林より撮影。
左側山は阿寒富士、中央は雌阿寒岳。

国有林の中にある白湯山より撮影。
右側山は雄阿寒岳。中央に見えるのは温泉街と阿寒湖の湖。

飽別白水林道の一部に、1.5キロも続く直線林道。
(撮影者:根釧西部森林管理署 阿寒湖畔森林官 秋元 郁弥)
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旭岳(2012年4月30日撮影)
快晴の下、旭岳に登りました。

標高は2,000メートルを超えますが、かなり雪融けが進んでいます。
前日にうっすら積雪があり、遠景もきれいでした。

頂上からお鉢平、北鎮岳、黒岳方面の眺めです。(クリックすると大きくなります)
この1週間ほど前に行きましたが、ずいぶんと雪が融けた印象です。

麓から頂上を見上げた写真。遠近感を強調してみました。
本当に天気のいい1日でした。
(撮影者:治山課 調査係長 西尾 悠佑)
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春のポロト湖(2012年4月28日撮影)
ポロト自然休養林内植物観察用浮橋から撮影したポロト湖です。


(撮影者:胆振東部森林管理署 署長 西 真)
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吹上温泉~望岳台(2012年4月29日撮影)
十勝岳連峰の裙、標高1000メートル付近の富良野川でも雪融けが進んでいました。

背後には前十勝が見えます。

ハイマツやダケカンバしか生えていないところでも、クマの新しい足跡がみられました。
十分に注意したいものです。

吹上温泉~望岳台の遠景。
高山帯でもだいぶ雪融けが進んできました。
(撮影者:治山課 調査係長 西尾 悠佑)
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西富良野岳(2012年4月28日撮影)
富良野市街からよく見える山です。
平地ではすっかり雪はなくなり、芽吹きの季節ですが、山にはまだまだ積雪があります。

芦別岳です。

こちらは富良野市街越しに見える十勝岳連峰です。
稜線では雪融けが進んでいるようでした。
(撮影者:治山課 調査係長 西尾 悠佑)
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残雪期の国有林(2012年4月21日・22日撮影)
チトカニウシ(4月21日)
旭川紋別道の開通によりめっきり車が通らなくなった北見峠から、チトカニウシ(1445m)に行きました。

頂上から南側を望む。 (クリックすると大きくなります)
ニセイカウシュッペ(中央)~表大雪(右にうっすら)の山並みが見えました。

北西方面。 (クリックすると大きくなります)
天塩岳(左)~渚滑岳(中央)です。
北見側(右)は高い山がなく雪が少ないのでしょうか。黒々としていて海のようでした。
黒岳~北鎮岳(4月22日)
この日も快晴でした。
層雲峡からロープウェイに乗り、黒岳、北鎮岳を目指しました。

黒岳(1984m)から御鉢平方面を望む。
山頂付近は常に風が強いためか、もう雪はありませんでした。

少し南進したところに雲の平という所があります。
ご覧のとおり広大な雪原が広がっていました。
右は凌雲岳、そして左奥が今回の目的地の北海道で2番目に高い山、北鎮岳(2244m)です。

北鎮岳山頂。
這わないと動けないぐらいの猛烈な風が常時吹いていました。

北鎮岳からみた御鉢平。
夏には何度か来ていたのですが、どかっと雪をかぶっていたのを見たのは初めてで新鮮でした。

帰りにみた黒岳から層雲峡方面。 (クリックすると大きくなります)
斜度がかなりあってスキーも楽しめました。
(撮影者:治山課 調査係長 西尾 悠佑)
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流星の滝(2012年4月21日撮影)
層雲峡の流星の滝。
満天の星をバックに撮影しました。

(クリックすると大きくなります)
上の写真ではシルエットしかわかりませんが、6分ほどシャッターを開放すると、星が流れました。

(クリックすると大きくなります)
(撮影者:治山課 調査係長 西尾 悠佑)
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雄阿寒岳(2012年4月10日撮影)

4月10日、双岳台パーキングより雄阿寒岳を撮影。

阿寒湖畔森林事務所と飽別森林事務所の境界国有林より撮影。
左側山は阿寒富士、中央は雌阿寒岳。

国有林の中にある白湯山より撮影。右側山は雄阿寒岳。
中央に見えるのは、温泉街と阿寒湖畔湖。まだ、凍っています。

飽別白水林道の一部に、1.5キロも続く直線林道。(積雪はまだ80センチもあります。)
(撮影者:根釧西部森林管理署 阿寒湖畔森林官 秋元 郁弥)
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阿寒湖(2012年3月25日撮影)

(クリックすると大きくなります)
フレベツ岳からの帰り、阿寒湖を望む。
まだまだ結氷していました。
(撮影者:治山課 調査係長 西尾 悠佑)
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えりもの春→冬 ~お待ちしています!~(2012年3月26日撮影)
えりも岬は、土日にかけてまとまった雪が降り、また冬へと逆戻りです。
せっかく顔を出した春も、再び雪の下へ隠れてしまいました。
本日は、雲ひとつない晴天で、気温-1℃、風速6mと穏やかな一日です。
国有林を巡視していると、
週末に降った雪の影響なのか、いたるところにエゾシカが出没していました。



エゾシカも生きるために必死なのでしょう。
しかし、これだけ多くのエゾシカを見ると、ますます植栽木への影響が心配になります。

今回の雪で岬も雪景色となっていましたが、
ここは6月~7月になると、一面黄色いじゅうたんとなります。(7月7日撮影)
また、暖かくなるごとに、たくさんの花々で彩られていきます。
これまで、様々なえりも岬の姿をお伝えしてきましたが、
やはり自分の目と体で、この美しい景色と風を体感していただきたいと思います。
今年も多くの方々が、えりもの地へ足を運んでくださることを、心よりお待ちしております。
(撮影者:日高南部森林管理署 えりも治山事業所 志田 有里絵)
徳舜瞥山(2012年3月18日撮影)
最近は冬に戻ったような寒さですね。
伊達市の徳舜瞥山に行ってきました。

(クリックすると大きくなります)
山の中も真冬さながらの景色で、木々の枝には霧氷がびっしりとついていました
(撮影者:治山課 調査係長 西尾 悠佑)
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狩勝峠(2012年3月10日撮影)
(クリックすると大きくなります)
狩勝山から狩勝峠~十勝平野方面を望む。
稜線を挟んで左側はダケカンバ、右側はトドマツでしょうか。
植生の違いがはっきりしていて面白いです。
(撮影者:治山課 調査係長 西尾 悠佑)
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道南にも春の兆し~吉野山国有林から駒ヶ岳を望む~(2012年3月9日撮影)

(クリックすると大きくなります)
例年になく雪の多かった道南地方にも春の訪れが近づいているようです。
春めいた日差しの中、駒ヶ岳が輝いていました。
手前のタラノキの芽も少しふっくらとした感じで、春間近を感じさせてくれています。

ここ大沼の地にもエゾシカが増えているのでしょうか、エゾシカの角こすりを発見しました。
(撮影者:駒ヶ岳・大沼森林環境保全ふれあいセンター 自然再生指導官 松田 清)
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富良野岳(2012年3月4日撮影)

十勝岳温泉から富良野岳に登ってきました。
最近寒さも緩み平地では雪解けが進んでいますが、富良野だけはまだまだ冬景色、雪質もさらさらでした。
(撮影者:治山課 調査係長 西尾 悠佑)
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知床八景「プユニ岬」から…(2012年2月27日撮影)
いつもと違った角度から知床の風景をお届けします。
ここは、知床八景の一つ「プユニ岬」です。ここも国有林です。

振り返ると…やはりエゾシカ。

流氷の上では、ドライスーツを着込んでウォーキングをする人たちも。
夜には、オロンコ岩特設会場で、オーロラファンタジーが開催されています。


このレーザー光線を発射しているところが、いつもの「夕陽台」の脇です。
残念ながら、3月3日をもってオーロラファンタジーは終了しますが、知床森林センター特設、アイスキャンドルはまだまだ続きます。(2月3日参照)
「したっけ、知床に来たらいっしょ!!」
ルベス岳(2012年2月19日撮影)

(クリックすると大きくなります)
根北峠のルベス岳に登ってきました。
斜里岳からオホーツク海の流氷までの眺望はすばらしかったです。
(撮影者:治山課 調査係長 西尾 悠佑)
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えりもの冬 ~冬のクロマツ林~(2012年2月16日撮影)
本日のえりも岬は、風速14m、気温-5℃と晴れていますが、寒い一日です。
しかし、昨日の風速20mに比べたら、だいぶ落ち着いており、その日は最大瞬間風速30mを超えていたようです。
今日は、造林請負事業の監督のため現場へ向かう途中、第二展望台の前を通りかかったので、久しぶりにのぼってみました。
冬場は、展望台へ向かう階段も雪に埋もれています(今日は別ルートからのぼりました)。

雪に埋もれた階段
この展望台からは、国有林を見渡すことができます。
上記写真の手前の茶色い葉をつけた木はカシワ、緑のじゅうたんはクロマツ林です。
この景色は、夏場とそれほど変わらぬ緑色が広がっています。

第二展望台からの眺め
展望台の上は、道道付近とは比べものにならないくらいの強風です。
しっかり足を踏ん張っていないと転びそうになります。
しかし、一歩林内に入れば、驚くほど風速は弱まります。
半世紀以上も掛けて育ててきたクロマツのおかげですね。
とはいえ、えりもの森林はまだこれからなのです。
今よりもっと素晴らしい森林を目指して、今後も頑張っていきますよ!
(撮影者:日高南部森林管理署 えりも治山事業所主任 志田 有里絵)
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国有林から見た流氷(2012年2月11日撮影)

羅臼の英嶺山に登ってきました。
流氷は少し遠くにあったため、麓からは見えませんでしたが山頂からは見られました。
背後に見えるのは国後島です。

こちらは標津方面。
オホーツク海とは違い、全く流氷はありませんでした。

(クリックすると大きくなります)
下山後にみたワシのなる木。
同時にオオワシが6羽とまっていました。
さすが羅臼です。
(撮影者:治山課 調査係長 西尾 悠佑)
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知床八景「夕陽台」、ここは国有林です。(2012年2月14日撮影)

今年の流氷は、疎になったり密になったり毎日変化します。
今日は接岸部の密接度9~10ですが、沿岸では流氷が途切れています。
この風景を撮っているところが、知床八景の一つ「夕陽台」。
国設知床野営場(キャンプ場)に隣接している、国有林です。

夏季には、夕陽を見物しようと毎日数十名~100名程で賑わいます。


秋から冬は、一旦その数も減少しますが、流氷時期のこの季節、再び賑わいを取り戻します。
知床森林センターでは、「かんじきを履いての森林散策コース」、「歩くスキーお試しコース」を整備しており、既に30名以上の方が体験しています。

エゾタヌキの足跡
冬の森も味わい深いものです。「したっけ、知床に来たらいっしょ!!」
(投稿者:知床森林センター 所長 金澤 博文)
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立春ですが、これからが流氷の本番です!(2012年2月3日撮影)

(クリックすると大きくなります)
平年よりも早かった流氷ですが、接岸は昨年よりも遅く、節分の本日の流氷密接度は7~8(10が最高)です。沖には途切れている部分もあり、まだ流氷の泣き声(岸に向かって流氷が押し上げられるときに発するこすれる音)が聞こえません。

隣接のキャンプ場には、森林センター特設「かんじきを履いての散策コース」を作っています。流氷ビューポイントの穴場を通るので、皆さん体験してみてはいかがですか?(かんじきを貸し出ししています。詳しくはコチラ)

100%に近い確立で、間近にエゾシカをご覧いただけます。勿論、エゾシカによる樹木被害と被害防止対策も。
森林センター恒例(?)のアイスキャンドルもはじめましたので、 「したっけ、知床にきたらいっしょ!!」
(投稿者:知床森林センター 所長 金澤 博文)
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日勝峠(2012年1月26日撮影)
国道274号線の日勝トンネル手前から、日勝ピーク(1445m)まで行ってきました。

左につづら折りになっているのが国道とその旧道、右側には十勝平原が見えます。
高速の開通で通る機会がすっかり減りましたが、日高から十勝に抜ける重要な峠であることがわかります。

稜線はエゾマツとダケカンバの疎林となっていました。
スキーで滑るのに適した斜面が広がっており、雪質も最高でした。
(撮影者:治山課 調査係長 西尾 悠佑)
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厳冬期の国有林(2012年1月14日、21日撮影)
1年で最も寒い季節を迎えましたが、山スキーに行った際に撮影した国有林からの風景をお届けします。

まずは東ヌプカウシヌプリ

十勝平野の北側に位置し、大平原が一望できました。

こちらは余市岳
スキーやスノーボードで登っている人もちらほら。

山頂は雲の中でしたが。

とてもいい天気で、日本海まで一望できました。(クリックすると大きくなります)
(撮影者:治山課 調査係長 西尾 悠佑)
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今年も流氷(2012年1月17日撮影)

本日(1月17日)、平年より4日、昨年より2日早く流氷が訪れました。
しかし、接岸するかと思われた流氷も昼にはなくなり、遠くで一筋の白いラインとなっていました。

まだ、流氷の断片だったようです。
気象台によると、ゆっくりと本体が近づいてきており、明日には到達するのではないかとのことです。
(投稿者:知床森林センター 所長 金澤 博文)
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タケノコ山(2012年1月8日撮影)
南富良野町にある社満射岳の東隣りにある1039mのピークを地元の人はタケノコ山と呼んでいます。
先週の3連休にスキーを滑りに行ってきました。

登りは国設南ふらのスキー場を使いました。アットホームなスキー場で、幾寅市街が一望できます。
リフト乗り場を間違ってしまい、コースの途中から登るはめになってしまったのですが、この日一番のきつい登りでした。

目指すタケノコ山の北東斜面です。 傾斜約30度、標高差約400mのダウンヒルが楽しめます。

意外と雪が少ないように感じましたが、すべり応えのあるGOODな斜面です。

ここを下りてきました。積雪が増えてから改めて来ようと思います。

冷えた体にはエゾカツカレーが美味しかったです。
シカ肉を使った料理ですが、スプーン置がシカの角だったり、カバーもシカの可愛いイラストでした(^_^)
(撮影者:保全調整課 保全調整係長 重藤 有史)
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