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東北森林管理局

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    荒砥沢地すべりの今後の対策に関する検討会

    荒砥沢地すべりは「平成20年岩手・宮城内陸地震」で発生した山地災害のうち最も大規模な地すべりで、平成21年度の「岩手・宮城内陸地震に係る地形・景観の活用に関する検討会」及び平成26年度の「荒砥沢地すべりの今後の対策に関する検討会」での議論を踏まえ、対策工を実施しながら地すべり動態のモニタリングを行ってきました。
     地震発生から10年が経過し、これまでの対策工とモニタリングの結果を踏まえ、今後のモニタリング計画等について各分野の有識者から意見をいただくため検討会を開催したのでお知らせします。


    1.議事次第(PDF : 95KB)

    2.議事概要(PDF : 188KB)

    3.検討会資料概要版

     表紙・設立趣意書~1荒砥沢地すべり概要(PDF : 3,958KB)

     2モニタリング結果のまとめ(PDF : 388KB)

     3今後の方針(3.1~3.2.4)(PDF : 4,606KB)

     3今後の方針(表3.4、図3.6、図3.7)(PDF : 5,080KB)

    お問合せ先

    計画保全部治山課

    担当者:国有林治山係
    ダイヤルイン:018-836-2257
    FAX番号:018-836-2018