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関東森林管理局

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    プレスリリース

    平成30年度「森林・林業におけるニホンジカの影響に関する情報発信」の開催結果について

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    平成31年3月29日
    関東森林管理局茨城森林管理署
       平成31年2月26日、茨城県、公益社団法人 茨城県林業協会、茨城森林管理署との共催により、「森林・林業におけるニホンジカの影響に関する情報発信」を開催いたしました。
       国有林では「森林・林業の再生」や「林業の成長産業化」達成に向け、県などとも協力しながら各種事業に取り組んでいるところですが、先般、県内では絶滅したとされてきたニホンジカが、農業・食品産業技術総合研究機構(つくば市)が設置したセンサーカメラで撮影され、新聞報道がなされました。
       ニホンジカの生息は森林・林業をはじめとして幅広い分野に影響を及ぼすことから、国有林から情報提供を、また、国立研究開発法人 森林研究・整備機構 森林総合研究所(つくば市)野生動物研究領域 岡領域長からニホンジカに関するご講演をいただきました。
    これらの取組みについて、お知らせいたします。



    1.配付資料(PDF : 1,184KB)
    2.国有林からの情報提供(PDF : 10,898KB)
    3.森林総合研究所 講演資料(PDF : 2,831KB)

    お問合せ先

    関東森林管理局茨城森林管理署

    担当者:地域林政調整官  菊池
    代表:029-243-7211
    FAX番号:029-243-7125

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