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これまでの取り組み

 これまでの取り組み

平成7年度
(1) 人工林を針・広混交林へ誘導する施業技術の確立 7年度完了
(2) 低コスト化を目指した人工造林技術の研究 7年度完了
(3) 【無下刈による森林育成技術の研究】保育作業の省力化 11年度完了
(4) 人工造林による広葉樹林施業法 16年度完了
(5) 【人工林における天然下種更新】【ヒノキ天然下種更新による複層林化】ヒノキ天然下種更新による複層林の造成 18年度完了
平成8年度
(1) 低コスト化を目指した効率的な作業道の作設技術の確立 14年度完了
(2) 【造林木の獣害発生地域における更新方法等の研究】獣害発生地域における更新方法等の研究 14年度完了
(3) 【複層林施業の確立】人工一斉林の複層林への誘導を計る作業方法の確立 18年度完了
(4) 【ニホンキバチの生息及び被害状況等の調査研究】ニホンキバチの生息状況の調査 11年度完了
平成11年度
(1) スギ・ヒノキの精英樹苗木と一般苗木との生長比較試験 18年度完了
(2) 耐陰性スギ・ヒノキによる複層林の造成 18年度完了
平成12年度
(1) 水土保全林(水源かん養タイプ)における天然更新方法の開発 17年度完了
(2) ササ生地における更新方法の開発 17年度完了
平成14年度
(1) 盤台周辺の枝条処理方法の確立 16年度完了
(2) 立木密度の変化による林床植生等への影響調査

23年度完了

(3) シカ被害防除対策の確立 15年度完了
(4) 天然林伐採跡地の更新方法の開発 18年度完了
平成15年度
(1) 小面積皆伐地における天然更新後の保育作業の検討

22年度完了

(2) 複層林における上木の伐採・搬出方法の確立 16年度完了
(3) シカ被害地の早期成林方法の検討 18年度完了
(4) 高密度作業路の効率的な作設技術の確立 16年度完了
平成16年度
(1) 針広混交林に誘導する渓畔林施業管理技術の確立

22年度完了

(2) 長期育成循環施業に資する作業路作設手法の確立

22年度完了

(3) 天然林におけるスギ天然更新技術の確立(PDF:436KB)

継続中

平成17年度
(1) 伐採方法別によるカメラ付ケーブル・グラップル集材の実用化について

18年度完了

平成18年度
(1) 地球温暖化傾向に伴う水土保全林の成長促進効果の検証作業について

20年度完了

(2)

保育作業の省力化による森林育成技術の確立

内容変更(21年度) 

平成19年度

(1)

 ヒノキ天然更新地の更新技術の確立)(PDF:368KB)

継続中

(2)

 天然林(森林空間利用タイプ)におけるモミ・ツガ等の天然更新技術の確立

21年度完了

平成20年度
 (1)  皆伐跡地における針広混交林化への更新技術の開発(自主課題へ)

22年度完了

平成21年度

(1) 保育作業の省力化による森林育成技術の確立(PDF:324KB)

継続中

平成22年度
(1)  ニホンジカ囲いわなに関する研究

23年度完了

平成23年度 

(1) かかり木処理器具の改良及び伐採方法の検討

24年度完了

平成24年度 

(1) 囲いわなによる効率的なシカ捕獲試験

継続中

 


注)()書きは、改題を示す。

 

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