ホーム > 国有林材の安定供給システム販売の取組について(22年度第2次公募結果の公表)
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九州森林管理局では、「簡素で効率的な生産・流通・加工システムづくり」を目指し、間伐材を有効に活用する大規模需要先等へ定時・定量・定価格で丸太を供給する安定供給システム販売に取り組んでいます。 今回も民有林における共同施業団地の設定や施業の集約化の取り組みの推進、未利用資源の木質バイオマス等へ利用拡大等に資するため、民有林と連携しロットをまとめた安定供給システム販売に取り組むこととしております。 このような中で、平成22年度の第2次企画提案の公募の結果がまとまりましたので次のとおり公表します。 |