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九州森林管理局  国有林材供給調整検討委員会

 「平成28年度第2回   九州森林管理局国有林材供給調整検討委員会」の結果等について NEW

 平成28年9月15日(木曜日)、九州森林労連会館会議室において「平成28年度第2回九州森林管理局国有林材供給調整検討委員会」を開催し、木材の需給動向、国有林材の供給調整の必要性等について検討しました。

委員会からは、現時点で供給調整は要しないとの検討結果となりました。

議事概要及び配布資料

 「平成28年度第1回   九州森林管理局国有林材供給調整検討委員会」の結果等について 

 平成28年6月16日(木曜日)、九州森林管理局会議室において「平成28年度第1回九州森林管理局国有林材供給調整検討委員会」を開催し、木材の需給動向、国有林材の供給調整の必要性等について検討しました。

委員会からは、現時点で供給調整は要しないとの検討結果となりました。

「平成27年度第4回  九州森林管理局国有林材供給調整検討委員会」の結果等について   

 平成28年2月23日(火曜日)、九州森林管理局会議室において「平成27年度第4回九州森林管理局国有林材供給調整検討委員会」を開催し、木材の需給動向、国有林材の供給調整の必要性等について検討しました。

委員会からは、現時点で供給調整は要しないとの検討結果となりました。

「平成27年度第3回  九州森林管理局国有林材供給調整検討委員会」の結果等について  

 平成27年12月9日(水曜日)、九州森林管理局会議室において「平成27年度第3回九州森林管理局国有林材供給調整検討委員会」を開催し、木材の需給動向、国有林材の供給調整の必要性等について検討しました。

委員会からは、現時点で供給調整は要しないが、中長期的には供給増が必要であるとの検討結果が出されました。

平成27年度第2回  九州森林管理局国有林材供給調整検討委員会」の結果等について 

 平成27年9月14日(月曜日)、九州森林管理局会議室において「平成27年度第2回九州森林管理局国有林材供給調整検討委員会」を開催し、木材の需給動向、国有林材の供給調整の必要性等について検討しました。

委員会からは、現時点で供給調整の必要はないが、需要の伸びが予想されることから、計画通りの供給を行うと伴に、需要の急増時には供給の増も検討する必要があるとの検討結果が出されました。

「平成27年度第1回   九州森林管理局国有林材供給調整検討委員会」の結果等について

平成27年6月10日(水曜日)九州森林管理局会議室において「平成27年度第1回九州森林管理局国有林材供給調整検討委員会」を開催し、木材の需給動向、国有林材の供給調整の必要性等について検討しました。

委員会からは、現状では供給調整を行うことは要しないが、梅雨明けの需要動向に注視が必要であるとの検討結果が出されました。

「平成26年度第4回  九州森林管理局国有林材供給調整検討委員会」の結果等について

平成27年2月19日(木曜日)、九州森林管理局会議室において「平成26年度第4回九州森林管理局国有林材供給調整検討委員会」を開催し、木材の需給動向、国有林材の供給調整の必要性等について検討しました。

委員会からは、現時点で、緊急に国有林材の供給調整を行うことは要しない。今後、需要増が見込まれるC材の動向に注意が必要であるとの検討結果となりました。

「平成26年度第3回  九州森林管理局国有林材供給調整検討委員会」の結果等について

平成26年12月8日(月曜日)、九州森林管理局会議室において「平成26年度第3回九州森林管理局国有林材供給調整検討委員会」を開催し、木材の需給動向、国有林材の供給調整の必要性等について検討しました。

委員会からは、現時点で、緊急に国有林材の供給調整を行うことは要しないとの検討結果が出されました。

「平成26年度第2回  九州森林管理局国有林材供給調整検討委員会」の結果等について

平成26年8月25日(月曜日)、九州森林管理局会議室において「平成26年度第2回九州森林管理局国有林材供給調整検討委員会」を開催し、木材の需給動向、国有林材の供給調整の必要性等について検討しました。

委員会からは、今後の木材の動向等を勘案すると、当面の供給増を検討することが必要であると考えられるとの検討結果が出されました。

九州森林管理局としては、委員会からの報告を受けて、素材生産を計画的に実施するとともに、当面、立木販売の前倒し実施に取り組むこととしています。

「平成26年度第1回  九州森林管理局国有林材供給調整検討委員会」の結果等について

平成26年5月29日(木曜日)、九州森林管理局会議室において「平成26年度第1回九州森林管理局国有林材供給調整検討委員会」を開催し、木材の需給動向、国有林材の供給調整の必要性等について検討しました。

委員会からは、現時点で、緊急に国有林材の供給調整を行うことは要しないとの検討結果が出されました。

「平成25年度第3回  九州森林管理局国有林材供給調整検討委員会」の結果等について

平成26年2月18日(火曜日)、九州森林管理局会議室において「平成25年度第3回九州森林管理局国有林材供給調整検討委員会」を開催し、木材の需給動向、国有林材の供給調整の必要性等について検討しました。

委員会からは、現時点で緊急に国有林材の供給調整を行うことは要しないとの検討結果が出されました。

「平成25年度第2回  九州森林管理局国有林材供給調整検討委員会」の結果等について

平成25年11月13日、九州森林管理局会議室において 「平成25年度第2回 九州森林管理局国有林材供給調整検討委員会」を開催し、木材の需給動向、国有林材の供給調整の必要性等について検討しました。
委員会からは、最近の木材の需給動向等を踏まえつつ、木材の安定的な供給を行うこと、国有林として的確な対応を行うこと等の意見が出されました。
九州森林管理局としては、委員会からの報告を受けて、素材生産を計画的に実施するとともに、当面、立木販売の前倒し実施に取り組むことととしています。

「平成25年度第1回  九州森林管理局国有林材供給調整検討委員会」の開催結果について

平成25年8月7日、九州森林管理局会議室において、「第1回九州森林管理局国有林材供給調整検討委員会」を開催しました。

本委員会は、平成25年4月の国有林野事業の一般会計化に伴い、木材価格の急変時に国有林材の供給調整機能を発揮させるため、今年度新たに設置したものです。

委員会では、鹿児島大学の遠藤委員を委員長に選任した後、国産材利用の現状や原木価格及び原木需給の動向等について意見交換等が行われました。

最後に、木材価格等に大きな変化はないことから、現時点では供給調整を行う必要はないことで全員一致し意見がまとめられました。

お問い合わせ先

森林整備部資源活用課
担当者:地域木材情報分析官、供給計画係長
ダイヤルイン:096-328-3653
FAX:096-354-8460

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