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関東森林管理局

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     神奈川県の最高峰蛭ヶ岳山頂から望む富士山

    【神奈川県の最高峰蛭ヶ岳山頂から望む富士山】撮影者:蛭ヶ岳山荘提供

    「管内の百名山」につきましては、こちらをご覧ください。  

    関東森林管理局は、北は福島県、新潟県、南は静岡県、東京都までの1都10県の国有林を管理しており、その多くは奥山の水源地に位置し、大都市の水がめなどの大切な役割を果たしています。

    私たちは、この大切な国有林(国民が所有する森林、つまり皆様の森林)を守り、木材という貴重な資源を有効に利用しながら、子や孫の世代からも喜ばれるような豊かな森林を長い目で育成したいと考え、日々努力しています。また、皆様に登山などで国有林の素晴らしい環境を楽しんでいただきたいと考えています。

    国有林に関するご質問、ご意見などがありましたら、関東森林管理局とその出先機関である森林管理署などに遠慮なく皆様の声をお寄せください。

    関東森林管理局庁舎

    〒371-8508

    群馬県前橋市岩神町4-16-25

    TEL:027(210)1155(代表)

    FAX:027(230)1393(総務課)

    アクセス

    組織・電話

    森林管理局って?

    関東森林管理局では、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、山梨県、静岡県の1都10県にわたる区域の国有林を管理しています。

    この区域面積の約2割を占める国有林(約118万ヘクタール)は、その大部分が本州脊梁山脈のほぼ中央部に位置し、利根川、信濃川、阿賀野川、阿武隈川、那珂川等、下流に控える大都市の「水がめ」としての役割を果たしています。

    ここでは、関東森林管理局が管理している国有林の役割や仕事の内容についてご紹介します。

    森林管理局の概要

     

    森林管理局の仕事

    国有林の役割

    自然環境を守るために

    国土を守るために

    森林の整備

    地球温暖化防止に向けて

    木材の供給

    森林管理局の取組

    森林・林業の再生に向けて

    赤谷プロジェクト

    小笠原諸島森林生態系保護の取組

    准フォレスター研修・林業専用道技術者研修

    国有林の除染に対する取組

     森林環境教育モデルコースの設定

    美しい森林づくりのモデル的な取組

    オオタカの舞う豊かな水源の森を目指して

     民有林連携

    採用案内

    バナー

    「国民の森林」国有林森林管理署情報バナー森林再生に向けて一般の方へ森林へ行こうバナー赤谷プロジェクト

    世界自然遺産の森林へ小笠原諸島「関東の森林から」広報誌へ事業者の方へバナー国有林野事業入札制度の概要子どもページ

    関東森林管理局における東日本大震災の情報

     

     

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