ホーム > 政策情報 > 事業概要 > 第4次国有林野事業流域管理推進アクションプログラム
日本の森林は流域を単位として158に区分されており、それぞれの流域において民有林、国有林が連携して、森林の整備、森林作りや林業、木材産業の振興を図ることを目的として「森林の流域管理システム」が進められています。
各流域の森林整備の課題やニーズの把握に努めつつ、事業運営を通じ、特に次の事項については、重点的に取り組んでいます。

下表の流域名をクリックすると、アクションプログラム、森林管理署等名をクリックすると取組事例がご覧いただけます。