English

このサイトの使い方

サイトマップ

ホーム > 分野別情報 > 森林整備事業 > 森林環境保全整備事業 > 森林環境保全直接支援事業


ここから本文です。

森林環境保全直接支援事業

背景と目的

主な支援対象者

主な支援対象作業

  1. 人工造林、樹下植栽等
  2. 下刈り(10年生以下)
  3. 除伐(25年生以下)
  4. 保育間伐(35年生以下または伐採木の平均胸高直径が18センチメートル未満) 
  5. 間伐(60年生以下)
  6. 更新伐(90年生以下)
  7. 森林作業道整備(上記1~6の作業と一体的に実施)
  8. 付帯施設等整備(鳥獣害防止施設等)(上記1~6の作業と一体的に実施)

(上記と異なる条件となる場合がありますので、詳しくはお近くの都道府県の森林整備担当までお問い合わせください。)

 間伐や更新伐を実施する場合の特別な要件

間伐や更新伐の支援を受けるためには、原則として以下の2つの条件を満たす必要があります。

  1. 実施箇所を5ヘクタール以上集約化すること。
  2. 実施箇所の1ヘクタール当たりの伐採木の搬出材積が10立方メートル以上であること。

その他

 

お問い合わせ先

森林整備部整備課造林間伐対策室
担当者:造林間伐企画班
代表:03-3502-8111(内線6177)
ダイヤルイン:03-3502-8065
FAX:03-3502-6329

ページトップへ

リンク集


アクセス・地図