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ホーム > 分野別情報 > 森林の多様な利用の推進 > 2-2.里山林等身近な森林における多様な活動の展開


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2-2.里山林等身近な森林における多様な活動の展開

    居住地周辺に広がる里山林や都市近郊林は、かつて薪炭材伐採、落葉採取等の地域住民の利用を通じて維持・管理されてきましたが、近年では、人と森林との豊かな関係を回復・創出する場としての期待が高まってきています。

    このため、保健・文化・教育的な利用と一体的に行う森林整備等の住民参加型の取組を支援し、身近な里山林等が人々に継続的に利用され維持管理されていく状態の回復・創出を図ろうとしています。

里山林等の利用のあり方(世論調査)

里山林等の利用のあり方(世論調査より)ツリーハウスの組み立て(活動状況写真)

 資料:内閣府「森林と生活に関する世論調査」(平成19年5月調査)
注:1)10の選択肢から2つの複数回答で、上位6項目を掲載
      2)該当者数1,827人

 


 

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お問い合わせ先

森林整備部計画課森林総合利用・山村振興室
担当者:森林総合利用推進班
代表:03-3502-8111(内線6145)
ダイヤルイン:03-3502-0048
FAX:03-3593-9565

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