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プレスリリース

「流木災害等に対する治山対策検討チーム」中間取りまとめについて

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平成29年11月2日
林野庁
林野庁では、平成29年7月九州北部豪雨による流木災害等の発生を受けて、「流木災害等に対する治山対策検討チーム」において、今回の災害の実態把握や山腹崩壊の発生メカニズムの分析・検証等を行い、更なる効果的な治山対策の在り方について検討し、この度、これらの結果を「中間取りまとめ」としてまとめましたので、公表いたします。

概要

平成29年7月九州北部豪雨において、山腹崩壊に伴い発生した流木が下流に大きな被害を与えるなど、激甚化、多様化する山地災害への対応が喫緊の課題となっています。

これらを受けて、林野庁では、「流木災害等に対する治山対策検討チーム」を設置し、今回の災害の実態把握や山腹崩壊の発生メカニズムの分析・検証等を行い、更なる効果的な治山対策の在り方について検討してきたところです。

この度、これらの結果を「中間取りまとめ」としてまとめましたので、別添のとおり公表いたします。

〈添付資料〉
「流木災害等に対する治山対策検討チーム」中間取りまとめについて(概要)(PDF : 1,197KB)
「流木災害等に対する治山対策検討チーム」中間取りまとめ(本文)(PDF : 1,389KB)
「流木災害等に対する治山対策検討チーム」中間取りまとめ(参考資料)(分割1(PDF : 10,824KB)分割2(PDF : 10,304KB)分割3(PDF : 11,696KB)分割4(PDF : 11,092KB)分割5(PDF : 11,930KB)分割6(PDF : 7,323KB)

お問合せ先

森林整備部治山課

担当者:施設計画班 芦田、齋藤
代表:03-3502-8111(内線6194)
ダイヤルイン:03-6744-2308
FAX番号:03-3503-6499

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