English

このサイトの使い方

サイトマップ

ホーム > 報道発表資料 > 平成20年岩手・宮城内陸地震により発生した大規模地すべりにおける直轄地すべり防止災害関連緊急事業の実施について


ここから本文です。

プレスリリース

平成20年6月19日

林野庁

平成20年岩手・宮城内陸地震により発生した大規模地すべりにおける直轄地すべり防止災害関連緊急事業の実施について

平成20年岩手・宮城内陸地震により、岩手県及び宮城県において、大規模な山腹崩壊や地すべり、土石流が発生しました。

このうち、以下の地区につき直轄地すべり防止災害関連緊急事業が確定したので、お知らせします。

岩手県一関市市野々原(いちののはら)地区 (直轄地すべり防止区域内)

工事の内容 排土工、土留工、集水井工等

事業費 約13億9千万円

 

なお、これ以外の山腹崩壊地等についても、早急に復旧対策を進めていきます。

 

※直轄地すべり防止災害関連緊急事業とは、

事業主体:国

国の負担率:2/3

 

お問い合わせ先

森林整備部治山課山地災害対策室
担当者:災害対策班・林
代表:03-3502-8111(内線6197)
ダイヤルイン:03-3501-4756
FAX:03-3503-6499

ページトップへ

リンク集


アクセス・地図