ホーム > 報道発表資料 > 日マレーシアEPA持続可能な森林経営に関する第2回専門家会合の開催について
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平成21年11月12日
林野庁
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平成21年11月16日(月曜日)に、東京(三田共用会議所)において、日マレーシアEPAに基づく持続可能な森林経営及び合法的に伐採された木材の貿易に関する第2回専門家会合が開催されます。なお、会議は非公開です。また、冒頭カメラ撮りも出来ません。 |
日本とマレーシアは、2006年7月に日マレーシアEPAが発効した際に発出された「持続可能な森林経営及び合法的に伐採された木材の貿易に関する共同声明」に基づき、両国における持続可能な森林経営を促進することを目的として、二国間の専門家会合を相互に開催することとしています。
平成21年11月16日(月曜日)10時~17時
三田共用会議所(東京都港区三田2-1-8)
【日本側】 飯高林野庁林政部長、赤木木材貿易対策室長ほか
【マレーシア側】 アーマッド プランテーション事業・商品省木材担当局長ほか
(1)両国における持続可能な森林経営を促進するための措置
(2)持続可能な供給源からの木材及び木材製品の貿易の促進
(3)森林及び木材の利用に関する革新的な手段及び技術に関する研究・開発及び技術移転
(4)ITTO及びAFPを含む森林及び木材に関する国際的枠組み
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林政部木材利用課木材貿易対策室
担当者:貿易第二班 高井、松本
代表:03-3502-8111(内線6130)
ダイヤルイン:03-3502-8063
FAX:03-3502-0305