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ホーム > 報道発表資料 > 第1回木材利用に係る環境貢献度の「見える化」検討会の開催について


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プレスリリース

平成20年9月19日

林野庁

第1回木材利用に係る環境貢献度の「見える化」検討会の開催について

第1回木材利用に係る環境貢献度の「見える化」検討会を下記のとおり開催することといたしましたので、お知らせします。
なお、本会議は公開です。また、会議冒頭のカメラ撮影は可能です。 

1 趣旨

木材は、再生可能でカーボンニュートラルな資源であるとともに加工等に必要なエネルギーも低い「環境に優しい」資材であり、その利用を通じて「低炭素社会」の構築に大きく貢献することが可能である。
このような他の材料には見られない特性を生かし、木材、とりわけ国産材の利用に係る省CO2効果などの環境貢献を、具体的な数値データをもって評価し、広く国民に普及すること(「見える化」)が、木材の需要拡大の観点からも重要である。
このため、以下によって「見える化」についての検討を行う。

2 検討事項

(1)想定される「見える化」の手法(第1回・2回検討会)

(2)「見える化」の導入にあたっての課題整理(第2回・3回検討会)

(3)「見える化」の普及手法(第3回検討会)

(4)上記の検討を踏まえた「見える化」の基本方針(第4回検討会)

3 出席者

別紙参照

 

4 検討会開催日時・場所

5 検討会議事

6 以降のスケジュール

7 傍聴可能人数

 10名程度(希望者多数の場合は抽選を実施)

8 傍聴の申込要領

記載事項

宛先

 林野庁木材利用課消費対策班宛

 FAX番号:03-3502-0305

 インターネット:下記のアドレスにアクセスの上お申し込みください。

 https://www.voice.maff.go.jp/maff-interactive/people/ShowWebFormAction.do?FORM_NO=151

9 その他


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