English

このサイトの使い方

サイトマップ

ホーム > 報道発表資料 > 森林・林業分野における遺伝子組換え技術に関する研究開発の今後の展開方向について


ここから本文です。

プレスリリース

平成19年8月31日

林野庁

 

森林・林業分野における遺伝子組換え技術に関する研究開発の今後の展開方向について

森林・林業分野における樹木の遺伝子組換え技術の開発は、地球温暖化防止対策や木質バイオマスの利用促進、花粉発生源対策等において有効な手段と考えられています。
近年、国内外において、樹木を対象とした遺伝子の機能解析や遺伝子組換え樹木の開発が進められており、今後の推進方向を明らかにし、関係機関と連携・協力して取り組む必要があります。
これを踏まえ、林野庁では、学識経験者からなる検討会の意見を踏まえ、「森林・林業分野における遺伝子組換え技術に関する研究開発の今後の展開方向について」を策定しましたので、お知らせします。

【関係資料】
資料1 森林・林業分野における遺伝子組換え技術に関する研究開発の今後の展開方向について(概要(PDF:93KB))

資料2 森林・林業分野における遺伝子組換え技術に関する研究開発の今後の展開方向について(本文(PDF:130KB))

資料3 森林・林業分野における遺伝子組換え技術に関する研究開発の今後の展開方向についての検討会(PDF:94KB)

お問い合わせ先

森林整備部研究・保全課
担当者:津田、田中
代表:03-3502-8111(内線6212)
ダイヤルイン:03-6744-2312

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

ページトップへ

リンク集


アクセス・地図