English

このサイトの使い方

サイトマップ

ホーム > 報道発表資料 > ロシア連邦のWTO加盟に伴う林産物の輸出税率変更について


ここから本文です。

プレスリリース

平成24年8月24日

林野庁

ロシア連邦のWTO加盟に伴う林産物の輸出税率変更について

ロシア連邦(以下「ロシア」という。)のWTO加盟に伴い、林産物にかかる輸出税率の一部が変更されました。

1.経緯

2011年12月に開催された第8回WTO閣僚会議において、ロシアのWTO新規加盟が承認され、林産物に賦課されていた輸出税の一部を引き下げることとされていましたが、2012年8月22日にロシアがWTOに正式に加盟し、輸出税が変更されました。

2.概要

ロシアがWTOに加盟したことに伴い、ロシアから輸出されるヨーロッパトウヒ、ヨーロッパモミ、ヨーロッパアカマツの丸太等に賦課されていた輸出税の一部が変更されました。

なお、ここに掲載している情報は、2012年7月21日付けロシア連邦政府令第756号及び2012年7月30日付けロシア連邦政府令第779号を参考に取りまとたものです。


 


<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)

お問い合わせ先

林政部木材利用課木材貿易対策室
担当者:川口、中野
代表:03-3502-8111(内線6130)
ダイヤルイン:03-3502-8063
FAX:03-3502-0305

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

ページトップへ

リンク集


アクセス・地図