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自然再生モデル林 樹種転換エリア

現在は外来種であるストローブマツの森林を間伐を行いながら植樹等を行い、従来の針広混交林(多様な森林)を目指します。

ここは各団体等の体験学習としてカミネッコン植樹を行っています。

樹種転換エリア植樹箇所位置図(PDF:422KB)クリックすると開きます。

 ● 自然再生モデル林樹種転換エリアの各団体の植樹集計表です。(上の図とリンクしています。)(PDF:196KB)

 ● 植樹後の状況画像は雪解け後にアップします。 

 暗い森林に光を!(モデル林の枝払い)

  モデル林には、木が密生している部分があり、木の下には次代を担う、小さい木が生えてきています。

 でも、このままでは、光が当らず、次第に消えてしまうのが、ほとんどです。

  そこで、少しでも、次代を担う、小さい木に光を当てて、元気になって森林を活性化させようと、枝払いを行いました。

 枝払いの前後の写真です。(PDF:859KB) 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

     

 

 

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お問い合わせ先

常呂川森林ふれあい推進センター
〒090-0035 北見市北斗町3丁目11-3
Tel:0157-23-2960 Fax:0157-26-2144

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