ホーム > 報道・広報 > 報道発表資料 > 日本型フォレスター育成研修事業~准フォレスター研修(第2週目)の開講について
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平成23年9月9日
北海道森林管理局
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林野庁では、農林水産省が10年後の木材自給率50%以上を目指し、平成21年12月に作成した森林・林業再生プランを本格的に実行していくため、森林・林業に関する技術者等の人材を計画的に育成することとしています。 北海道森林管理局においては、7月11日から准フォレスター研修を実施しておりますが、研修の後半である第2週目が9月12日に開講しますのでお知らせします。 |
北海道職員13名
国有林野職員6名
森林施業プランナー8名(9月15日~16日のみ受講)
北海道職員13名
国有林野職員5名
森林施業プランナー7名(10月27日~28日のみ受講)
北海道森林管理局 大会議室(3階)
日本型フォレスター育成研修事業として実施されている林業専用道技術者研修では、測量・設計コンサルタント、土木建設事業体職員等を対象に第4回目の研修を11月7日~9日の日程で実施します。
この研修生の募集については、下記ホームページにて行っておりますので、併せてお知らせします。(応募期限は9月15日まで)
募集等の情報については、以下のホームページを参照してください。
准フォレスター研修の模様は、北海道森林管理局ホームページ内「フォレスター研修日記」のコーナーに毎日ブログ形式で掲載しますのでご参照ください。
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計画保全部保全課
担当者:山田・中鍵
ダイヤルイン:050-3160-6285
FAX:011-622-5235