ホーム > 報道・広報 > 報道発表資料 > 道内初のコンテナ苗自動植付機によるデモンストレーションについて


ここから本文です。

プレスリリース

平成25年9月5日 
北海道森林管理局

道内初のコンテナ苗自動植付機によるデモンストレーションについて

1 趣旨

道局では、伐採後の再造林コストの低減を図るため、伐採・搬出とコンテナ苗植付の一貫作業化に取り組んでおり、道内で初めてとなるコンテナ苗自動植付機のデモンストレーションを含めて、公開で検討会を開催する。

2 内容

コンテナ苗自動植付機 
独立行政法人森林総合研究所で開発したコンテナ苗自動植付機

3 日時

平成25年10月9日(水曜日)(小雨決行)

4 場所

石狩森林管理署管内、千歳国有林5361ろ林小班(別添図面参照(PDF:787KB)

5 参集範囲

北海道、独立行政法人森林総合研究所、関係行政機関、関連事業体、苗木生産者等

6 参集場所

直接、現地へ集合願います。

7 その他

参加ご希望者は、9月25日(水曜日)までの間に、下記問い合わせ先まで、会社名、氏名及び連絡先の電話番号をFAX又は電話で連絡願います。

お問い合わせ先

森林整備部森林整備第一課
担当者:課長補佐
ダイヤルイン:011-622-5218
FAX:011-614-2654

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

森林管理局の案内

リンク集