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北海道森林管理局

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    プレスリリース

    平成28年度森林鳥獣被害対策技術高度化実証事業検討会の開催について

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    平成29年2月20日
    林野庁北海道森林管理局

    林野庁北海道森林管理局では、エゾシカ捕獲事業を効率的に実施するため、エゾシカの動向を把握したうえで、小型囲いワナなど新たに開発された捕獲手法を組み合わせた捕獲の実証事業を、空知森林管理署管内夕張地区の国有林で実施しています。
    今般、捕獲事業の効果や課題を検証するため、有識者や関係機関を招いて現地及び室内会場において、検討会を開催します。

    本検討会は、室内会場のみ公開します。

    1.開催日時

    平成29年2月24日(金曜日)10時30分~15時00分
                         (室内会場は14時00分~15時00分)

    2.開催場所

    現地:空知森林管理署夕張地区国有林
    室内会場:夕張市民研修センター(夕張市清水沢宮前町1番地)

    3.内容

    現地及び室内会場で、事業内容についての説明、意見交換等について

    4.その他

    本検討会は、室内会場に限り報道関係者向けに公開します(注:一般向けの傍聴は行いません)。
    傍聴を希望される報道機関の方は、2月23日(木曜日)17時までに、下記のお問い合わせ先にご連絡してください。

    お問合せ先

    計画保全部保全課
    担当者:利用調整係長
    ダイヤルイン:050-3160-6286
    FAX:011-616-4021