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北海道森林管理局

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    大雪山森林生態系保護地域ボランティア巡視員制度

    大雪山森林生態系保護地域ボランティア巡視員制度とは

    大雪山系では、森林生態系保護地域のほか国立公園に指定されるなど、古くから貴重な自然や景観を保護しながら利用してきました。
    しかしながら、近年、登山ブームやインバウンドなど山慣れぬ入山者が大幅に増加し、登山マナーや自然保護意識の低下などが懸念されているところです。
    これまでも、関係行政機関による普及啓発活動、森林管理署職員等による地域内の巡視活動を実施してきましたが、さらに様々な分野の方々と連携・協力した広がりのある活動としていくことが望ましいことから、上川中部森林管理署では、平成29年度より民間の有志の方々に大雪山森林生態系保護地域ボランティア巡視員としての活動をお願いしています。

    資料

    (2019年4月1日以降適用)
    大雪山森林生態系保護地域ボランティア巡視員マニュアル(PDF : 379KB)

    (様式1)巡視活動予定届(WORD : 20KB)
    (様式2)大雪山森林生態系巡視員日誌(まとめ)(WORD : 20KB)
    (様式3)大雪山森林生態系巡視員日誌(個別)(WORD : 22KB)
    注:巡視日誌は、様式2もしくは様式3のどちらをご利用になっても構いません。

    お問合せ先

    上川中部森林管理署

    担当者:業務グループ 森林ふれあい担当
    ダイヤルイン:0166-61-0206
    FAX番号:0166-61-0690

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